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【社員・アルバイト同時募集】働きながらこんな人とも話せます!新宿の牡蠣&珍味バー『不夜城』で働くとディープな出会いが盛りだくさん!?

オイスター&珍味 Bar 不夜城 fuyajyou
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今回スタッフを募集しているのは新宿歌舞伎町にある牡蠣&珍味バー『不夜城』。 『思い出の抜け道』という知る人ぞ知るかなりディープな飲み屋街にあるこちらのお店。実際にお店に行き、お店の雰囲気とそこで働く人の雰囲気を肌で感じ取ってきました!他のお店にはないディープな魅力がとにかく盛り沢山。『不夜城』のスタッフとして働いていることが羨ましく思えてくる、そんな魅力あふれるお店です。

スタッフを募集しているお店は新宿のバー『不夜城』

店長候補の社員、他にもアルバイトを募集中とのことで新宿歌舞伎町のお店『不夜城』へ!

ゴールデン街、思い出横丁と新宿には有名な飲み屋街がありますが...『不夜城』があるのは知る人ぞ知る路地裏横丁『思い出の抜け道』。かなりディープな雰囲気漂う飲み屋街ですね。
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『思い出の抜け道』を歩いているとオレンジに光る看板。ここが『不夜城』の入り口。
『不夜城』は歌舞伎町でも珍しい牡蠣と珍味を出すバーです。

店中に入って驚いたのは"お客さんとスタッフの近さ"

小さな階段からお店の中に入って驚いたのはそのアットホーム感。『不夜城』は2階のカウンター席8席と3階のボックス席のみの小さな飲み屋さん。

カウンターを挟んでお客さんとスタッフの距離がとにかく近い!!近すぎる!
でも...よく見てみると、スタッフの方は意外と緊張していない。というかすごく楽しそう。スタッフとお客さんとの間には笑い声と温かい雰囲気。
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実際に『不夜城』で働く店長さんにお話を伺いました!

働く環境を知るには実際に働く人の話を聞くのが一番!ということでお仕事中の店長さんにお話を伺いました。

―店長さんはそもそも何で『不夜城』で働いてみようと思ったんですか?

『前職は服屋、ブライダル、と結構バラバラです。面白そうと思ったことはとりあえずやってみたいそういうタイプなんで、不夜城で働くのを決めたのも半分ノリのようなところがあります(笑)』
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―軽い!(笑)でも、牡蠣を焼いたり料理を作ったりお酒を作ったり、飲食店の経験ってなくても働けるんですか?

『そこは大丈夫です。うちは狭いお店ということもあってホールスタッフ、キッチンスタッフという境なく、全てのスタッフに接客から料理を作るところまでやってもらいます。最初、包丁もまともに握れなかったアルバイトの子も今では仕込みや調理がバッチリできます。」

店長やスタッフの個性がそのままお店の個性になる環境

―店長さんの業務ってどんなことを?

『そんな特別なものはないですよ!日本酒を仕入れに行ったりとか?』

―日本酒を仕入れに行く!?会社から"この日本酒を売って"って決められているんじゃないんですか?

『そんなことは全然無いです。お店のことはほぼ店長に裁量権があります。日本酒の買い付けも自分で実際に見てお店に置きたいと思ったものを置いてます。お客さんにオススメされた日本酒が気に入ればそれを置くこともあります。』
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―他には店長の裁量権でどんなことを?

『3階でライブイベントや写真の個展をやったりとか。お客さんに歌手活動をしている人がいてその人に歌ってもらったりしています。すごい狭いスペースなんですけど20人くらいお客さんが集まって、すごく盛り上がりましたね。お店の床が抜けるんじゃないかと思いました(笑)』

―なるほど。店長の個性がそのままお店の個性になる、そんな感じですね。

『あとはスタッフの個性もそこに加わります。店長だけでなくスタッフの裁量権もかなり大きいですよ。これやりたい!って言ってくれたら基本的にはどんどん採用していっています。』

スタッフのやりたいことはどんどん採用していきたい

『例えばお店のお通しを自分で考えたいっていうアルバイトの子がいて。お通しってお客さんに食べてもらう一番最初の料理なんで少し悩みました。でも、その子がせっかくやりたいって言ってくれたことなので、そのアルバイトの子に任せました。もちろん店長である自分もアドバイスをしたりとかはしましたけど。』
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―スタッフの方からもこういうことがしたいって提案が多くでるんですか?

『そうですね。小さいことですが皆お店のためにいろいろな提案をしてくれます。スタッフと店長の距離が近いっていう部分も関係しているんだと思います。』

プライベートでも会う位仲の良いスタッフ同士

『スタッフ同士は仲が良いですよ。バンド活動をしているスタッフのライブを皆で見にいったり、自分の休みの日でもふらっとお店に飲みに来たりしてます。この前もスタッフ何人かでボルダリングに行ってきました。』
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―かなりアットホームな雰囲気なんですね!

『見てもらえれば分かると思いますが、ここまでアットホームな雰囲気なのはお客さんのおかげでもあるんです』

スタッフの名前を覚えてくれる温かいお客さんがたくさん

『温かいお客さんが本当に多くて、スタッフの名前を覚えてくれるお客さんもたくさんいます。お店のFacebookにも今日はどのスタッフが出勤しているか毎日のせるようにしています。』

―飲食店で働いていても自分の名前を覚えてもらった経験のある人って少ないはず。アットホームな雰囲気は温かいお客さんあってのことなんですね。

『スタッフとの対話を楽しみに来店される方も多いですね。こちらもお客さんには、楽しかったと満足して帰ってもらいたい、常にそう思っています。』
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―ちなみにお客さんの年齢層ってどんな感じなんですか?

『20代〜60代までかなり幅広いです。20代の若い女性が一人でふらっと飲みに来ることもありますよ。一番多い年齢層をあげるとすると30代〜40代ですかね。こんなに幅広い年齢層の方と話ができるって他のお店ではなかなかできない経験なんじゃないかなあと。お客さんと飲みに行くことも多いですね。』

店長さんが思う『不夜城』で働く魅力とは?

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『良い人に出会える ですかね。』

―良い人とは具体的にどんな人ですか!?(笑)

『例えば、ある企業の取締役の方がよく来てくださるんですが、アルバイトの子だったら就活の相談とかにのってもらえたりしますよ。他にも音楽活動をしているスタッフは、音楽関係の会社で働くお客さんにアドバイスをもらったり。

店長として個人的に"スタッフにはいろんな人に出会って成長してほしい"そう思っています。いろんな人に会って、話をする、それが1番自分の成長に繋がると自分は思ってるので。』

―確かに。働きながらいろんな人に出会える環境なんだというのは実際にお店を見てみてすごく感じました。

『先程も言ったように、年齢層も職業もバラバラの人たちとざっくばらんに話ができるってなかなかできない経験だと思うんです。このアットホームな雰囲気が自分はすごく好きです。』

"秘密にしておきたいけど、教えたくなる"お店を目指して

『本当は自分だけの秘密にしておきたいけど、でも、良いお店だからついつい他の人にも教えたくなっちゃう』そんなお店を『不夜城』は目指しています。
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・接客のオペレーションがマニュアルによってしっかり決まっている
・集客を考えてお店が回転率を重視している

など「お客さんとスタッフの距離が近い」お店はどんどん少なくなっている今の時代。
そんな今の時代に料理とお酒と"コミュニケーション”でおもてなしをするお店『不夜城』。

『人と話すことが好き』
『いろいろな人に出会って話がしたい』
『自分の個性を活かした接客がしてみたい』
『アットホームな雰囲気のお店で働きたい』
『料理もお酒づくりも接客も全てやってみたい』

などなどそういう想いが少しでもある方にすごくオススメしたいお店です。

次はあなたが『不夜城』のスタッフとして働いてみませんか?
少しでも興味を持った方は気軽な気持ちで一度お話を聞きにいってみてください!

募集情報

■店舗名:焼き牡蠣&珍味Bar 不夜城
■店舗所在地:東京都新宿区歌舞伎町1-3-10 思い出の抜け道ビル2F
■募集職種:店舗スタッフ
■募集形態:社員.アルバイト

募集店情報

オイスター&珍味 Bar 不夜城 fuyajyou

東京都新宿区歌舞伎町1-3-10 思い出の抜け道ビル2F〜3F
05031774625
会社・店舗情報
オイスター&珍味 Bar 不夜城 fuyajyou
http://fuyajou.favy.jp
所在地 東京都新宿区歌舞伎町1-3-10 思い出の抜け道ビル2F〜3F
カテゴリ オイスターバー
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